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2021年2月28日 (日)

流星電波観測とTV観測の同時流星検出プログラム

いや、たいした事ではないです。

電波と光学の同時流星って

時刻だけで

判定しています。

今の所、これしか判定が出来ないです。

ひと月にTV観測で見つかる流星軌道は、平博の小規模ネットワークでも数百個あります。

電波は東村山の神作さんの50M帯の画像を使用させて頂いていまして

私のノイズだらけの観測より検出数が多くて、ひと月に1000以上のエコーが検出されます。

この電波と光学の時刻がほぼ同時な物を探すのにエクセルを使っていました。

時間順に並べ替えて探してました。。

時間が掛かるので

20210228_radio_tv_comp 

プログラムを作りました。

あっ!と言う間に終わる。

 

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2021年2月27日 (土)

海岸で撮影した星空

撮影した星座です。まだ公開していない物も含んでいます。

20210227

 

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2021年2月26日 (金)

海岸で撮影した星空

2月17日の夕方に茅ヶ崎海岸で撮影した星座です。
CANON PowerShot S120の「星空モード」で撮りました。

ちょうこくぐ座

20210217_cae 20210217_cae_line 

おおいぬ座

20210217_cma 20210217_cma_line 

はと座

20210217_col 20210217_col_line 

エリダヌス座

20210217_eri 20210217_eri_line 

うさぎ座

20210217_lep 20210217_lep_line 

いっかくじゅう座

20210217_mon 20210217_mon_line 

オリオン座

20210217_ori 20210217_ori_line 

 

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2021年2月25日 (木)

流星のハイビジョン分光

α7sを使った流星のハイビジョン分光。。難しいです。

M20210217_222318_kn9_04p 

赤丸の所に流星スペクトルが写っていますが 0次 が写ってないです。

M20210218_050108_kn9_04p 

これは人工衛星のスペクトル、動きが遅いので積分されて0次も写っています。

重ねると

M20210217_222318_kn9_04p2 

0次の位置には写ってない。

 

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2021年2月24日 (水)

Hαが飽和する

変光星の連続撮影をしています。

フィルターはV,Ic,Hα,SA-100の順で切り替えています。

HαはFWHMが狭いので 8x8 binning で 90秒 露出にしています。

ある日の画像を見たら真っ白になっていました。

全てのピクセルが飽和しています!

調べたら

202102241 

7番にHaフィルターが無い!

しかも、フィルターホイール内にもCCDカメラ内にも、どこにもない。。

202102242 

なんと、鏡筒内に落ちてました。

この状態で何日か観測をしていた。。

このフィルター、中国製で31.7mmなのに

ちょっと小さくてブカブカでねじ込めないのです。

 

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2021年2月23日 (火)

TRAPPIST-1

トラピスト1はみずがめ座にある太陽系から40光年の距離にある太陽の9%程度の質量の赤色矮星で7つの岩石惑星が見つかっています。
https://sorae.info/astronomy/20210130-trappist-1.html

Exoplanettrappist1compare2 

誕生から76億年で

液体の水が有りそうな惑星は3個で

一つは海がありそう。との事です。

惑星は母星に近いので内側の惑星の公転周期は1.5日、外側は19日で

これらはトランジット法で見つかっていますので

さぞかし光度曲線は賑やかだったでしょう。

Exoplanettrappist1compare3 

よし、測光してみよう!と思って調べたら

位置は上の図の緑十字の所でDSSでも写ってないです。
https://simbad.u-strasbg.fr/simbad/sim-basic?Ident=TRAPPIST-1&submit=SIMBAD+search

とっても暗くてVで18.8等、Iで14.0等

 

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2021年2月22日 (月)

64bit PCでBeSpec

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2021/02/post-70d523.html
これの続きです。

簡易マニアルを修正しました。

0.画像は一次処理(ダーク・フラット)しておく

BeSpecを管理者として起動する

1.画像からスペクトルを抽出する(スペクトル画像のスキャン)

  (例:albileoB.fts)スペクトル画像を開いて緑四角で囲む
  緑四角の各辺はマウスで動かせます

  イメージ > スキャン 次へ・次へで、skyの除去と積分を行う

  次数を選んで「フィット」ボタンを押す

  結果はtxtファイルで保存(多項式フィットのパラメータはprmファイル)

2.基準光画像のスキャン

  (例:albileoB_comp.fts)ネオンなどの基準光スペクトル画像を開いて、緑四角で囲む

  イメージ > スキャン で 「参照してスキャン」をクリックして、先ほど作ったprmファイルを選択する

  結果はtxtファイルで保存(..comp.txtのように compを含めたファイル名が良い)

4.基準光スペクトルの波長同定

  ファイル > 開く で comp.txt を開く

  グラフ > 波長同定 をクリックし、波長テーブルファイルを参照する
  (鉄ネオン baofenelow.dat)

  波長同定ウインドウで波長を選んで、グラフウインドをアクティブにしてから
  対応する輝線にマウスを重ねて m を押す(間違えたらバックスペースで消す)

  十分な波長同定が出来たら「次へ」を押して
  次数を決めて「フィット」を押して「波長・ピクセル関係式」を作る

  結果は dip と言うファイル拡張子で保存される

5.波長校正

  スペクトル画像のスキャンで作成した txtファイル を ファイル > 開く で開く

  グラフ > 波長校正をクリックして、先ほど作った dipファイルを読み込む
  フラフの横軸がオングストロームに変わります

  結果を ファイル > 名前を付けて保存 で保存する(..wave.txtなど)

6.感度補正

  ファイル > 開く で、波長校正した txtファイル を読み込む

  グラフ > 強度校正 で、
  同じスペクトル型のスペクトルライブラリを読み込む(snsファイル)
  (snsファイルは吸収線やノイズを除去したコンティニウムな物を用意しておく)
  (BeSpecにはスペクトルライブラリをコンティニウムなラインに加工する機能がありません)
  「次へ」で分光感度補正が行われます

7.規格化

  波長校正・感度補正を行ったファイルを開いて
  グラフ > 規格化

20210222_20210213165501

8.測定

  測定は出来れば規格化まで行ったスペクトルを使います

  座標ウインドを使って測定したい吸収線を拡大します
  吸収線の前方にマウスを動かして k を押します
  吸収線の方法にマウスを動かして k を押します
  測定結果ウインドウが開きます
  (rでグラフの赤線が消せます)

  等価幅は
  吸収線の前方にマウスを動かして e を押します
  吸収線の方法にマウスを動かして e を押します
  測定結果ウインドウが開きます

ダウンロード - how_to_use_bespec2.txt

 

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2021年2月21日 (日)

2021年1月の変光星観測月報

いや~、もう、21日です。先月の測定は大変でした。何故って、

202102211 202102212 202102213 202102214 

先月は 20夜 / 86星 / 7396測光 でした。極小観測は 96個 でした。

最高記録ではありませんが、どの項目も最高付近です。星数・極小数は過去最高でした。

おかげで、色々な物が滞ってしまっています。

期日が有る物が出来ないと「お断り」って事になる。そんな事したくない!。日程をよく考えよう。

接触系のフレアー観測は芳しくないです。

原因はアーカイブデータを使っての調査をしていない事です。

わかっているけど、時間が無い。ぜんぜん無い。

それと、せっかくPCを交換してステラショットでオートガイド出来るようになったのに

ぜんぜん進捗が無い。。これも時間が無いから。

α7Sの流星分光、ちょこっと撮れてるけど、他の流星分光と同じで

撮りっぱなし。。これも時間が無いから出来ない。

「研究」みたいなのがまったく出来ない。。

マンションの修繕工事中は、ぜんぜん観測が出来ませんでしたが、その時も時間がぜんぜん無かった。慢性的に忙しい。

 

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2021年2月20日 (土)

2021/02/20 02:00:47の流星スペクトル

20210220_020047

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ISSのスペクトル

いつも捨てちゃうのですが

M20210209_051331_kn9_02p 

2/9 5時13分のISSです。

念のため、記録です。

 

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2021年2月19日 (金)

辛い!

20210219 

買ってみました

一口二口食べて

もー 辛くて食べれない

 

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2021年2月18日 (木)

64bit PCでBeSpec

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2021/02/post-8f7343.html
これの続きです。

簡易マニアルを作りました。

0.画像は一次処理(ダーク・フラット)しておく

1.画像からスペクトルを抽出する(スペクトル画像のスキャン)

  スペクトル画像を開いて緑四角で囲む

  イメージ > スキャン 次へ・次へで、skyの除去と積分を行う

  結果はtxtファイルで保存(多項式フィットのパラメータはprmファイル)

2.基準光画像のスキャン

  ネオンなどの基準光スペクトル画像を開いて、緑四角で囲む

  イメージ > スキャン で 参照してスキャンをクリックして、先ほど作ったprmファイルを選択する

  結果はtxtファイルで保存(..comp.txtのように compを含めたファイル名が良い)

4.基準光スペクトルの波長同定

  ファイル > 開く で comp.txt を開く

  グラフ > 波長同定 をクリックし、波長テーブルファイルを参照する
  (鉄ネオン baofenelow.dat)

  波長同定ウインドウで波長を選んで、グラフウインドをアクティブにしてから
  対応する輝線にマウスを重ねて m を押す(間違えたらバックスペースで消す)

  十分な波長同定が出来たら「次へ」を押して
  次数を決めて「フィット」を押して「波長・ピクセル関係式」を作る

  結果は dip と言うファイル拡張子で保存される

5.波長校正

  スペクトル画像のスキャンで作成した txtファイル を ファイル > 開く で開く

  グラフ > 波長校正をクリックして、先ほど作った dipファイルを読み込む
  フラフの横軸がオングストロームに変わります

  結果を ファイル > 名前を付けて保存 で保存する

6.感度補正

  ファイル > 開く で、波長校正した txtファイル を読み込む

  グラフ > 強度校正 で、
  同じスペクトル型のスペクトルライブラリを読み込む(snsファイル)
  「次へ」で分光感度補正が行われます

7.測定

  分光感度補正まで行ったスペクトルを使います

  座標ウインドを使って測定したい吸収線を拡大します
  吸収線の前方にマウスを動かして k を押します
  吸収線の方法にマウスを動かして k を押します
  測定結果ウインドウが開きます
  (rでグラフの赤線が消せます)

  等価幅は
  吸収線の前方にマウスを動かして e を押します
  吸収線の方法にマウスを動かして e を押します
  測定結果ウインドウが開きます

ダウンロード - how_to_use_bespec.txt

以下はA0VのBeSpec用ライブラリです。吸収線とか消さないと感度補正に使えないけど。

ダウンロード - a0v.sns

 

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2021年2月17日 (水)

NS Mon

20210217 

公転周期が約1日の接触連星です。

と言うのはGCVSでの話で

実際は1.8日周期の連星です。

 

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2021年2月16日 (火)

MS Vir

Hipparcosの発見の食連星です。GCVSには周期の記述がありません。

202102161 202102162 

2004年の観測では第一極大が明るかったのですが、2020年は極大等級に差がありません。

 

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2021年2月15日 (月)

QZ Leo

20210215 

昨年末から観測しているEW型の食連星です。

どうやら第一極大の方が第二極大より明るいようです。

波長に関係無さそうです。

 

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2021年2月14日 (日)

未明の月

昨日に続いて「未明シリーズ」

20210209_moon 

望遠鏡を片付け中に撮影した2月9日の月です。

300mm望遠に2倍テレコンを付けました。トリミングしていません。

使った三脚が弱くてフラフラしてました。

 

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2021年2月13日 (土)

2月8日未明の月とさそり座

望遠鏡を片付け中に撮影した

20210213 

月とさそり座です。

こんな所で観測をしています。_| ̄|○

 

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2021年2月12日 (金)

太陽用望遠鏡のピント確認

太陽は10cm F8の ちょっと変わったカセグレン を使って EOS Kiss X4 直焦点撮影です。

ピントが甘くて

星で これでもか!って言う位にねばって合わせましたが

20210207_m42 

甘いです。

シャープになる所が無くて

だらーっとフォーカスが変わって行きます。

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2021/02/post-aa1668.html
ここで三脚を買ったので

こう言う時に赤道儀が使えるようになりました。

極軸が適当なのでガイドが流れています。バックラッシュの遊びかも知れません。

APS-Cでトリミングしていません。

800mmだと大きく写るんだ

 

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2021年2月11日 (木)

2021年1月の流星観測報告

平塚市博物館の流星分科会がTV観測した流星から同時流星の解析をしました。

UO2のQ1で解析しています。

636個の同時流星があり流星の軌道が求まりました。

spo 568, J5_Qua 29, J5_Com 27, J5_aHy 7, J5_xUm 4, J5_Urs 1

しぶんぎは意外に少なく、29個でした。

_ID _count _scount _s%
KN4_01 1015 223 22
KN4_02 426 118 27.7
KN5_02 184 59 32.1
KN6_02 439 111 25.3
KN6_03 762 259 34
KN7_01 489 260 53.2
KN7_02 881 263 29.9
KN8_1 450 198 44
KN9_01 175 65 37.1
KN9_02 62 24 38.7
KND_01 504 160 31.7
KND_02 205 61 29.8
KNF_01 423 128 30.3
KNH_01 1010 292 28.9
KNI_02 432 57 13.2

scountが200を超えた人は、秋山KN4_01, 岡澤KN6_03, 清水KN7_01/02, 戸村KNH_01 でした。

B20210101_rmap_sg B20210101_gmap B20210101_omap 

以下はしぶんぎ群です。

Qua_b20210101_rmap_sg Qua_b20210101_tmap Qua_b20210101_gmap Qua_b20210101_omap 

 

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2021年2月10日 (水)

2021/02/09 23:36:56の火球

スペクトルとgif動画です。

M20210209_233656_kn9_02p

M20210209_233656_kn9_02_320x240

 

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CP+2021

こちらも online です

2/25-2/28です

土日はスぺ研なので平日参加しよう

交通費も掛からないし

参加登録しました!

https://www.cpplus.jp/

 

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2021年2月 9日 (火)

3月の天文学会

コロナでzoom開催、無料は嬉しいです!!

20210209

 

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2021年2月 8日 (月)

2021/1/29のスプライト

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2021/02/post-16c1b9.html
これの続きです。

平塚の方と同時観測となり高度を求めました。が、

かなり低空となってしまいました。

原因は観測地間の距離不足です。

結果はよろしくありませんが、参考にはなるのかな?とも思います。

20210208_01

20210208_02

20210208_03

20210208_04

20210208_05

20210208_06

20210208_07

20210208_08

20210208_09

20210208_10

MSS onlineにも同様な投稿をしてありますが、色々と異議がありまして修正版が載っています。上記はそれの修正前のものです。

 

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2021年2月 7日 (日)

今朝の月

20210207_

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20cm用の赤道儀

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/12/post-5c9b8c.html
これの続きです。

>復旧させなかったのは「WTECの流星分光カメラ」と「20cm用の赤道儀」です

20cm用の赤道儀を復旧させようとは思わないのですが

今は、使いたくても使えない状況なので

20210207 

三脚を買いました!

アマゾンが最安値でした。

 

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2021年2月 6日 (土)

ISSの太陽面通過

Mah00131_moment1

2月6日10時24分の「ISSの太陽面通過」です。

右の黒点みたいな黒い点です。

800mmレンズにα7sを付けてハイビジョンで撮影しました。

 

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64bit PCでBeSpec

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/64bit-pcbespec-.html
これの続きです。

わけあって BeSpec をインストールする事となり

自分の書いた blog を見てインストールしようとしましたが

>こんなのを聞いてきますので、ここで全て 「いいえ」 にします!

と書きましたが

何も聞いてこないままインストールが終わってしまいます。

実行すると機能しない部分があり使えません。。

ためしに「管理者として実行」したら

ちゃんと機能しました!

BeSpecはここから入手できます。
http://www.bao.city.ibara.okayama.jp/soft/bespec/index.html

 

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2021年2月 5日 (金)

HomePage 更新

Galleryの太陽黒点に12~1月の写真を追加しました
http://eclipsingbinary.web.fc2.com/sun_index.html

Galleryに平塚市博物館天体観察会会員が撮影した2020/12/17の月木星土星接近写真を載せました
http://eclipsingbinary.web.fc2.com/20201217_moon_jupiter_saturn.htm

「その他」に「2020/12/5 天文教育普及研究会 習志野隕石 佐藤幹哉さん」を載せました
http://eclipsingbinary.web.fc2.com/narashino_meteor.htm

published papersにVSB 69,70を追記しました
http://eclipsingbinary.web.fc2.com/papers.htm

 

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2021年2月 4日 (木)

Hαで接触連星のフレアモニター

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2021/01/post-33aa1b.html
これの続きです。

撮影シーケンスの話です。

最初は

202102041 

>V 2x2 30sec, I 3x3 30sec, Ha 8x8 90sec, SA100 1x1 180sec
>これの繰り返し

これで始めたけど

分光の撮影が多くて

時間分解能がへってしまい、、

202102042 

>V 2x2 30sec, I 3x3 45sec, Ha 8x8 120sec
>これを3回繰り返してから SA100 1x1 180sec
>これを繰り返し

これはIcとHaの積分を長くしています。

でも測光のS/Nがあんまり変わっていない事が分かり

202102043 

>V 2x2 30sec, I 3x3 30sec, Ha 8x8 90sec
>これを3回繰り返してから SA100 1x1 180sec
>これを繰り返し

これに変えました。

 

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2021年2月 3日 (水)

2021/1/29のスプライトスペクトル

今朝(2021/1/29)3時のスプライトのスペクトルです。

2021/01/29 03:14:08
M20210129_031408_kn9_02p

2021/01/29 03:21:19
M20210129_032119_kn9_02p

2021/01/29 03:27:56
M20210129_032756_kn9_02p

相模湾上空方向です。

 

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2021年2月 2日 (火)

ブレーカー落とされた

まだマンションの修繕工事が続いてて

何かの検査をしている最中に

棟の電力が落とされた。たぶん、間違って

Kn9_2101271432 

流星電波エコー観測に記録が残ってます。

 

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2021年2月 1日 (月)

zoom 40分以上

無料だと40分で終わってしまい

次のID/PWを発行してメールとかで連絡しないと。。。

って思ってたら

個人ミーティングIDでセッティングすれば

同じID/PWで再接続出来るんだって!

知らなかった。。。

202102011

202102012

 

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