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2020年2月21日 (金)

WATEC 902HU

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-1145a5.html
これの続きです。

M20200214_050559_kn9_03p 

流星由来の輝線が写りました。

これを

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-bd2264.html

ここで言った、色収差を含めて作ったinst. responseと含めないinst. responseで感度校正をしたら

202002211 202002212

wideが収差込み、narrowが収差含めない

Mgのレベルが倍違ってしまいます!

画像を見た感じでは収差を含めない方が良さそう。

Mg、Naも写る流星で再確認。。

 

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コメント

色収差で、光の量が増えるわけではないのだから、色収差の分まで含めないとダメなのでは?
色収差で像が広がる>ピクセルあたりの光量が減るなので。

投稿: meineko | 2020年2月21日 (金) 11時41分

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