IV Cas
Miloslav博士らは、AAVSOのO-Cを見ています。
CracowのO-Cを見ていないのだろうか。
さすがに、これは教えた方が良いだろうか。
(もしかして、レフェリーに何か言われてるとか)
黙ってよーー
でも、AAVSOのたったあれだけのO-Cで、こんなに分かるとは!
さすがです。
T0 = 2440854.6271(3)
P = 0.99851658(8) days
P3 (period) = 21700±300 days
= 59.3±0.8 years
T3 (time of conjunction) = 2443460±40
A (semiamplitude) = 0.0349±0.006 day
omega3 = 341.6(2.5)
e3 (eccentricity) = 0.05(0.01)
M1+M2 =3.0 solar mass
M3 =1.04 solar mass
この情報とCracowのO-Cから Third body の公転面が回転している「量」を求めてみようかな。
(6月??の変光星観測者会議の発表ネタとして)
あらっ、(M1+M2)-M3間の距離が無い!
ケプラーの法則で求めるのかな。a=24.22AUになった(3.623E+12メートル)。ExcelのPower関数を覚えた
さて、これらの値からO-Cの最大振幅を求めて Cracow の値より大きくなれば良いのですが...
簡単な計算ですが、結果を見るのが怖くて、明日にします。(自分で解きますので、どなたも答えないでね)
※今日はJAVA学習day
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コメント
もうacceptされたようですね。
投稿: Mhh | 2006年11月23日 (木) 16時05分