2020年10月 1日 (木)

Some Binaries

202010011 

V1007 Casと言うEW型の食連星です。

202010012 

こちらはV1010 Casと言うEA型の食連星です。

202010013 

V1063 Casです。今日はカシオペアの変光星が続いています。

202010014 

V1175 Casは周期3.457日のEAです。これもoEAかも知れません。

202010015 

V1297 Casと言うEWです。周期が短く、一晩の観測でほぼ光度曲線が出来ています。

202010016 

V1337 Casと言うEWです。今日は全てカシオペアのVxxxxで、VSOLJ初観測の系でした。

 

| | コメント (0)

10月の明るい食連星の極小予報

星名 日 時刻 高度
HERu 1 18.6 60
CASYZ 1 19.5 41
OPHV0566 1 21.1 24
TAUHU 1 22.1 17
CETAA 1 25.4 31
CMAIS 1 26.1 10
SGRV3903 2 19.2 23
OPHV1010 2 19.6 15
LACAR 2 22.9 66
AURAR 2 24.3 42
CETAA 2 27.1 23
LIBES 3 18.1 15
HERu 3 19.9 44
TAUHU 3 23.5 35
AQRDX 3 24.9 12
HERRX 4 18.2 63
OPHV1010 4 19.2 17
CASRZ 4 22.3 47
LACAR 4 22.5 69
TAUlambda 4 23.4 39
AQRDX 4 23.6 24
PSCSZ 4 25.6 30
CMAIS 4 28.2 23
SGRV0505 5 18.3 39
VULRS 5 20.6 54
HERu 5 21.1 28
AQRDX 5 22.3 33
PEGEE 5 23.8 36
TAUHU 5 24.8 53
CASRZ 5 27.0 53
CMAR 5 28.0 30
TAUCD 5 28.4 73
CEPGK 5 29.8 19
OPHV1010 6 18.8 20
OPHV0566 6 19.1 43
AQRDX 6 20.9 37
CETAA 6 21.2 13
LACAR 6 22.1 71
SGRV0505 6 22.7 12
AURAR 6 27.5 84
CEPGK 6 28.2 24
AQRDX 7 19.6 35
HERu 7 22.3 13
CETAA 7 22.9 26
TAUHU 7 26.2 69
CEPGK 7 26.7 30
AQRDX 8 18.3 28
OPHV1010 8 18.4 22
OPHV0566 8 20.3 29
LACAR 8 21.7 74
TAUlambda 8 22.3 28
CETAA 8 24.6 31
PSCSZ 8 24.8 36
CEPGK 8 25.2 37
SGRV3903 9 18.6 23
PERV0505 9 22.3 58
CEPGK 9 23.7 44
CETAA 9 26.4 25
CMAIS 9 26.6 18
TAUHU 9 27.5 73
PERbeta 9 28.8 51
OPHV1010 10 18.0 24
CASV0779 10 18.6 35
LACAR 10 21.3 76
OPHV0566 10 21.4 13
CASRZ 10 21.8 46
CEPGK 10 22.1 50
CETAA 10 28.1 10
ANTS 10 29.5 17
CEPGK 11 20.6 54
HERRX 11 20.9 30
CASRZ 11 26.4 54
TAUHU 11 28.9 60
AQLV0822 12 18.9 49
CEPGK 12 19.1 54
SGRV0505 12 20.6 28
LACAR 12 20.9 78
TAUlambda 12 21.2 18
PSCSZ 12 23.9 42
TAUCD 12 25.3 56
PERbeta 12 25.6 83
HYAKW 12 28.2 27
CMAIS 12 28.7 24
PYXTY 12 29.4 21
PUPNO 12 29.5 13
OPHV0566 13 18.2 47
CETAA 13 20.4 11
PEGEE 13 21.0 59
CMAR 13 26.8 25
PERV0505 13 27.6 52
CMAUW 13 29.6 29
VULRS 14 19.5 59
LACAR 14 20.5 79
CYGV1143 14 21.8 45
CETAA 14 22.2 25
PEGII 14 23.8 66
CASYZ 14 29.1 33
OPHV0566 15 19.4 34
PERbeta 15 22.4 57
CETAA 15 23.9 31
SGRV3903 16 18.1 24
LACAR 16 20.1 79
CASRZ 16 21.2 45
PSCSZ 16 23.1 47
CETAA 16 25.6 26
CASV0779 16 27.1 44
OPHV0566 17 20.6 18
AURWW 17 23.2 26
CASRZ 17 25.9 54
CMAIS 17 27.1 22
CETAA 17 27.4 13
LYNRR 17 29.4 66
SGRV0505 18 18.6 38
PERbeta 18 19.3 25
LACAR 18 19.7 79
TAUCD 19 22.1 24
HERRX 20 18.4 53
LACAR 20 19.3 78
PSCSZ 20 22.3 52
CMAIS 20 29.2 22
CEPGK 20 29.3 18
PEGEE 21 18.3 59
CETAA 21 21.5 23
AQRDX 21 23.8 11
CMAR 21 25.7 20
CEPGK 21 27.8 22
OPHV0566 22 18.5 38
LACAR 22 18.9 76
CASRZ 22 20.6 44
AQRDX 22 22.5 23
CETAA 22 23.2 31
AURWW 22 24.4 43
CMAIS 22 25.6 16
CEPGK 22 26.2 28
CMAR 22 28.9 37
VULRS 23 18.4 65
AURLY 23 20.3 12
AQRDX 23 21.2 32
CEPGK 23 24.7 35
CETAA 23 24.9 27
CASRZ 23 25.3 55
CASYZ 23 27.6 36
ANTS 23 28.7 17
LACAR 24 18.5 73
OPHV0566 24 19.7 23
AQRDX 24 19.9 37
PSCSZ 24 21.5 55
CEPGK 24 23.1 42
CETAA 24 26.7 15
CASRZ 24 30.0 34
AQRDX 25 18.6 35
SGRV0356 25 19.3 18
SGRV0505 25 20.9 18
CEPGK 25 21.6 48
CMAIS 25 27.6 24
LACAR 26 18.1 71
PERV0505 26 19.6 44
CEPGK 26 20.1 53
PEGEE 26 24.4 12
CEPGK 27 18.6 54
AURLY 27 20.4 16
HERRX 27 21.1 15
AURWW 27 25.6 62
LYNRR 27 28.1 69
CASRZ 28 20.1 43
PSCSZ 28 20.6 56
CETAA 28 20.8 22
PYXTY 28 29.3 25
CMAIS 28 29.7 17
CASV0779 29 20.1 44
CETAA 29 22.5 30
CMAR 29 24.5 13
CASRZ 29 24.7 55
TAUCD 29 29.5 46
CETAA 30 24.2 29
PERV0505 30 24.9 65
CMAIS 30 26.1 22
CMAR 30 27.8 37
CASRZ 30 29.4 35
OPHV0566 31 18.8 28
SGRV0505 31 18.9 32
AURLY 31 20.4 19
AURAR 31 22.9 48
CETAA 31 26.0 17

name period RA RD Type mag
ANTS 0.6483 09h32m -28゚37 EW 6.3-6.8
AQLV0822 5.2950 19h31m -02゚06 EA 7.0-7.6
AQRDX 0.9450 22h02m -16゚57 EA 6.4-6.9
AURAR 4.1346 05h18m +33゚46 EA 6.2-6.8
AURLY 4.0024 05h29m +35゚22 EB 6.7-7.4
AURWW 2.5250 06h32m +32゚27 EA 5.9-6.5
CASRZ 1.1952 02h48m +69゚38 EA 6.2-7.7
CASV0779 6.3535 02h02m +75゚30 EA 6.6-7.1
CASYZ 4.4672 00h45m +74゚59 EA 5.6-6.1
CEPGK 0.9361 21h30m +70゚49 EB 6.9-7.4
CETAA 0.5361 01h59m -22゚55 EW 6.2-6.7
CMAIS 0.6169 06h20m -29゚40 EW 6.9-7.4
CMAR 1.1359 07h19m -16゚23 EA 5.7-6.3
CMAUW 4.3933 07h18m -24゚33 EB 4.8-5.3
CYGV1143 7.6407 19h38m +54゚58 EA 5.9-6.4
HERRX 1.7785 18h30m +12゚36 EA 7.3-7.9
HERu 2.0510 17h17m +33゚06 EA 4.7-5.4
HYAKW 7.7504 09h12m -07゚06 EA 6.1-6.6
LACAR 1.9831 22h08m +45゚44 EA 6.1-6.8
LIBES 0.8830 15h16m -13゚02 EB 7.1-7.6
LYNRR 9.9450 06h26m +56゚17 EA 5.5-6.0
OPHV0566 0.4096 17h56m +04゚59 EW 7.5-8.0
OPHV1010 0.6614 16h49m -15゚40 EB 6.1-7.0
PEGEE 2.6282 21h40m +09゚11 EA 6.9-7.5
PEGII 6.7282 23h55m +28゚38 RS 7.2-7.8
PERbeta 2.8673 03h08m +40゚57 EA 2.1-3.4
PERV0505 4.2220 02h21m +54゚30 EA 6.9-7.5
PSCSZ 3.9656 23h13m +02゚40 EA 7.2-7.7
PUPNO 1.2568 08h26m -39゚03 EA 6.5-7.0
PYXTY 3.1985 08h59m -27゚48 EA 6.9-7.5
SGRV0356 8.8960 18h47m -20゚16 EA 6.8-7.7
SGRV0505 1.1828 19h53m -14゚36 EA 6.5-7.5
SGRV3903 1.7442 18h09m -23゚59 IN 7.0-7.5
TAUCD 3.4351 05h17m +20゚07 EA 6.8-7.3
TAUHU 2.0563 04h38m +20゚41 EA 5.9-6.7
TAUlambda 3.9529 04h00m +12゚29 EA 3.4-3.9
VULRS 4.4776 19h17m +22゚26 EA 6.8-7.8

 

| | コメント (0)

2020年9月30日 (水)

Some Binaries

202009301 

AB CasにIohさんのCCD測光を追記しました。なんと、あのAB Casの観測が眼視だけだったのでした。

202009302 

CW Casに8/5のIohさんの観測を追記しました。だいぶ、極小が早くなっています。

202009303 

周期が4日のEAです。久しぶりの観測です。

202009304 

こちらも光電測光は初観測でした。この観測を見るとoEAかも知れません。

202009305 

TV Casは学生の頃に眼視観測した記憶があります。90年代に光電管でも観測しました。結果が良くありませんでした。その後、多くの人が眼視観測されました。CCDやデジカメ測光はこの3件だけです。

 

| | コメント (0)

ミラカメラで他の変光星を測光する計画

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-747203.html
これの続きです。

画像を調べたら。。。

U Ophしか写っていませんでした\(^o^)/

しかも、日没直後でskyが真っ白です( ;∀;)

 

| | コメント (0)

2020年9月29日 (火)

ミラカメラで他の変光星を測光する計画

ミラの観測用のカメラは

標準レンズを付けたデジタル一眼レフカメラを南に向けて3分間隔で夕方から明け方まで撮影しています。

8月は晴れる日が多くてミラの観測がたくさん出来ました。

9月になってベランダが使えなくなりミラカメラも撤去しました。

で、8月の画像を使えばミラ以外の食変光星が測定出来るのでは

と思って、まず、星図を作りました。

202009291 

202009292 

202009293 

202009294 

202009295 

202009296 

 

| | コメント (0)

2020年9月28日 (月)

9/21のRZ Cas観測

9/21に茅ヶ崎海岸でRZ Casの観測をしました。極小予報は18:43でした。

17時半頃まで用事があって、大慌てで自転車で海岸に行きました。

世間は4連休、海岸は人だらけでした。日没して人は減りましたが

数名の規模の集団が数個の塊で海岸に残って夜を楽しんでいました。

202009281 

キャンプ用品を持って来ていて「眩しい」です。でも、木星が写ってます。

真上は

202009282 

夏の大三角

202009283 

これは19:00のRZ Casです。極小で暗すぎて写っていません。

この海岸には明け方に来る場合が多いですが、夕方は天体観測には不向きでした。

RZ Casは北の空で低空で、海岸の北側は茅ヶ崎の明かりで星が見えません!

途中で気が付きました。追尾していません。ナノトラッカーが故障しています!

202009284 

左の本体(メカ)は壊れていない感じです。

モーターの故障の可能性はありますが、右のコントローラの故障っぽいです。

パルスが片方しか出てない感じです。

でも、断線も半田不良もありません。

PICマイコンが触れない程、熱いです。

PICマイコンのポートかモーターのドライバICの故障っぽいです。

こりゃ、直せん。

自宅観測が出来なくなって海岸に行きました。色々と課題が見えました。

 

| | コメント (0)

2020年9月27日 (日)

Some Binaries

202009271 

CN AndにIohさんの観測を追記しました。5年ぶりの観測で極小が早くなっている事がわかります。

202009272 

V483 Andです。とても歪が多いいのでしょうか?

202009273 

OO AqlにKaiさんの2つのcG band測光を追記しました。cGはVではありませんので解析をするならば調べておく必要があります。他のV等級の観測と重なっていませんがそれは気にしなくても大丈夫です。私の持っている3種類のCAMONのカメラはVと思って解析しても良いことを確認済みです。ただし、私の所ではVとcGの差異よりも測光精度が悪いのでこのような結果になりました。

202009274 

V1695 AqlにIohさんの観測を追記しました。今までは私しか観測していませんでした。ベルナードさんの発見した変光星で最初はASAS193822-0332.6として観測していましたが、今はV1695 Aqlです。振幅の小さな変光星のようです。

202009275 

7/31のKaiさんの観測を追記しました。2003年から観測が始まっていますが、最近はO'Connell effectが減ってきているのだろうか?

 

| | コメント (0)

2020年9月26日 (土)

隙間から

20200926 

網を貼っていない箇所があって

その隙間からα7sで流星分光をやってます。

M20200919_005215_kn9_04p

工事用の足場にカメラを置いて。

バレたらヤバイし、

隙間もいずれ塞がれる。。

 

| | コメント (0)

2020年9月25日 (金)

連星勉強会 on Zoom

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-3d0242.html
これの続きです。

10月4日(日) 14:00からの連星勉強会。

件数が多いのと、前回の日心補正が途中でしたので続きをやる事にしました。

※実習にはwindows PCが必要です

1.日心補正の実習

2.「連星系の食の周期変動を探る」これを教材にして勉強会
同時に岡崎先生よりケプラー衛星データを使ったEW型連星について
http://www.astro-wakate.org/ss2015/web/file/torape/shohtai/kouduma.pdf

3.PW Gemの光度曲線から軌道を考えてみる
minI = 2456731.278+196.9158xE
minII= 2456736.102+196.9158xE (phase 0.0245)

以下は次回以降になると思いますが時間があれば行います。

4.極小時刻を求めるプログラムの紹介
5.連星の「絵」を描くプログラムで連星を作ってみる実習

10名程度の小規模な勉強会です。食連星を勉強したい人は簡単な自己紹介文を添えて私にメールをお願いします。メールのタイトルに「連星勉強会参加希望」を入れてください。

メールアドレスは私のホームページに記述があります。
http://eclipsingbinary.web.fc2.com/index.html

 

| | コメント (0)

流星のTV観測と電波エコー観測

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-b4dda3.html
これの続きです。

来月の流星電波懇談会のスライド

一通り、完成しました。

最終ページの「結論」は、

20200925 

これ

 

| | コメント (0)

2020年9月24日 (木)

ETX-80AT 捨てました

20200924 

もう10年とか使っていない

ETX-80AT を

バラバラにして捨てました。

色々と改造し過ぎて、

動作確認したら

動きませんでした。

これでCCD測光もやりましたが

結構、難物で

ちゃんとした赤道儀の方が使い勝手が良いですし

最近はGOTO赤道儀も増えています

 

 

| | コメント (0)

2020年9月23日 (水)

今月の明るい食連星の極小予報

もう、海岸で観測するしか無い!

202009_yohou

| | コメント (0)

THE FUTURE OF THE ORION CONSTELLATION

ちょっと話題が古いか?

A new video, based on measurements by ESA's Gaia and Hipparcos satellites, shows how our view of the Orion constellation will evolve over the next 450 000 years.

https://youtu.be/5KFQD6Bpnm0

 

| | コメント (0)

2020年9月22日 (火)

V573 Lyrの元期が分からない

V573 Lyr
 GCVS770798
 BD +40 3354
 GSC 3108.01692
 ROTSE1 J182301.05+400833.0
 ROTSE1 J182301.06+400833.1

Mzmさんが観測されて

O-Cを求めたいので

周期・元期を探しました。

GCVSに載っていれば、それを使いますが記述されていません。

O-Cは周期変化を知る目的で発見論文の周期・元期を使います。

以下が調べた論文、時系列順です。

1番目
R. Diethelm, IBVS No. 5060, 2001.
O'Connell効果のある食連星と報告される。周期の記述はあるが元期は無い。
周期は0.8706(2)日

2番目
2003年のnamelistでV573 Lyrとなり

3番目
2006年に「A catalogue of eclipsing variables」
Malkov, O. Yu.; Oblak, E.; Snegireva, E. A.; Torra, J.
2006A&A...446..785M
Online MaterialはGCVSで周期・元期はブランク

4番目
2006IBVS.5731....1H2006/11
Photoelectric Minima of Selected Eclipsing Binaries and Maxima of Pulsating Stars
Hubscher, J.; Paschke, A.; Walter, F.
ここで極小時刻の観測報告。元期不明なのでO-Cは計算していない

5番目
2007/10
BRNOの観測報告

6番目
2009SASS...28..107W2009/05
Revisiting the O'Connell Effect in Eclipsing Binary Systems
Wilsey, Nicholas J.; Beaky, Mathew M.
ここに光度曲線が示されている。大きな歪。周期・元期の記述無し

7番目
以降、有料のため、読めない

 

| | コメント (0)

2020年9月21日 (月)

流星のTV観測と電波エコー観測

http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-83bfc4.html
これの続きです。

>速度や光度など、おおむね数に相関がありますが
>継続時間は相関が無いって事がわかりました

平博流星分科会のTV観測(光学観測)と私の電波観測の結果がまとまりました。

20200921 

これは絶対等級と電波エコー継続時間の関係図です。

明るい流星はロングエコーになりますが、暗いと相関が無くなります。

また、このグラフではありませんが、流星が明るいと電波エコーとして観測されるわけでもありません。

一番の成果は発光継続時間とエコー時間の関係でした。相関はありませんが、特徴がありました!

10月11日の流星電波懇談会で報告します。と言ってもclosedな会なので

次回の流星物理セミナーで発表すれば資料公開されます。

 

| | コメント (0)

«連星勉強会 on Zoom